ワイモバイルについて

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ヤフーwifiがモバイルWifiルーター、ワイモバイルが格安SIM

 

7ヤフーwifiがモバイルWifiルーター、ワイモバイルが格安SIM

 

Y!mobileとYahoowifiの違いについてですが、どうもこの2つはわかりにくいと思っている人も多いことでしょう。
つい数年前までは少数派だったのですが、今では多くの人が利用しているモバイルルーターです。

 

現在、モバイルルーターを提供している会社は複数あります。代表的なのはキャリアでもあるドコモ、au、ソフト
バンクです。
そのようないわゆる「3大通信キャリア」以外の会社でも、モバイルルーターを提供している業者は多数あるのです。

 

今回はその中でも特に知名度の高いY!mobileとyahoo wifiについてご紹介していきます。
yahoo wifiはY!mobileです

 

ワイモバイル

 

実はワイモバイルも3大キャリアを同じようにキャリアです。自前で回線網を持っているのです。
これは、前身がPHSの流れを汲むウィルコムだったことが起因しています。

 

そして、Yahoo!もワイモバイルもソフトバンクグループとなると話が早くなってきます。
Yahoo!Wi-Fiはキャリアである、ワイモバイルの回線網を使って売り出し、ワイモバイルはソフトバンクグループの格安sim部門となっているのです。

 

ソフトバンクグループの体制はすごいと思いますが、auもドコモも名前こそは違えど同じような体制を取っているのでまさに3大キャリア三つどもえの争いと言えるでしょう。

 

ポケットWifi506HW

 

ポケットWi-Fiのシリーズの中では最軽量となります。
登場して1年以上経つのですが、優れた軽量コンパクト設計は今も色あせることはありません。

 

通信速度が遅いという声も聞こえるのですが、モバイルで持ち運びができることで、軽量コンパクトを優先してある程度の速度は確保しているので、問題にはならないでしょう。
(440Mbpsというスピードを聞くと、506HWの112.5Mbpsは確かに見劣りしますが…)

 

また、バッテリー容量が少ないのもデメリットとしてあげられるのですが、ここは大きさを取るかバッテリー容量を取るか難しいところです。
フル充電で、半日持たないという口コミが多いのですが、繋ぎっぱなしの場面は少なく必要なときにつなげるという使い方であれば1日は十分に持ちます。バッテリー容量が1,500mAhというのは確かに少ないですが…
一緒に持ち歩くスマホのほうのバッテリーを心配したほうがいいでしょう。

 

いずれにしても、バッテリー容量や通信速度に目をつぶると軽さやコンパクトさは抜群です。
気軽に持ち運べるデータ通信端末が欲しいという人には一押しとなりますね。

 

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ワイモバイル とは?

 

ここからは2014年頃の古い情報になります。ですがYahoo-Wifi、ワイモバイル、イーモバイルの変遷などがわかりやすくまとめてあるので、ご興味のある方はお読み下さい。

 

ワイモバイル が登場してしばらく経ちます。

 

でも私の周囲では、ワイモバイルが何なのかをよくわかっていない人ばかりです。

 

ですが、これは私の周りだけでなく、おそらく一般的なことだと思いますので、今回はワイモバイルについて解説します。

 

 

 

ワイモバイル=イー・モバイル

 

 

まず簡単にいえば、モバイルWifiルーターの業界では、「ワイモバイル=イー・モバイル」です。

 

それはそのはずで、ワイモバイルとは、「イー・モバイルとウィルコムが合併してできた会社」だからです。

 

 

なので長所は、移動中に強く、WiMAXが入らない建物でも電波が入ることがある、等となります。

 

さらに価格が安いというメリットも有りますね。

 

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価格の安さ(月額の安さ)ということなら、4Gで月の通信制限なし(直近3日で3Gの制限は有り)の条件で現在最安値はGMOとくとくBBの月額割引プランですので、こちらをおすすめします。ワイモバイルのようにヤフープレミアム(有料/毎月 \462-)に強制加入というような面倒もありません。

 

こちらから↓


 

 

ですが、ワイモバイルが一番力を入れているのは、モバイルWIFIルーターではなくスマートフォン事業のようです。

 

キャリア3社より安い価格設定でスマホを提供していくようですが、どうも私には理解できない面がワイモバイルにはあります。

 

というのも、ワイモバイルはイー・モバイル同様速度制限があるのです。

 

 

ワイモバイルの場合7GBを超えると、激遅の回線速度に制限されます。

 

これを解除するには1ヶ月の終わりを待つか、追加料金を払うかどちらかしか選択肢がありません。

 

 

私がこのサイトでWiMAX2+を推奨しているのは、何よりも通信無制限だからです。

 

携帯キャリア3社のスマホを解約し、モバイルWIFIルーターとの2台持ちをする人が最近は多いですが、このパターンはほぼ例外なく、携帯キャリアの通信制限を嫌うからですよね。

 

超過料金の高さに嫌気が差し、WiMAXに乗り換えるわけです。

 

そしてフレッツ光など光回線からの乗り換え組も、モバイルWIFIルーターの持ち運びの自由度に期待するとともに、通信制限なしを絶対条件にするはずです。

 

こういったことが簡単に想像できるのに、ワイモバイルがなぜ通信制限にこだわるのか?が私には理解できません。

 

 

インフラ的に無理とか、言われそうですが、それならなんでWiMAXには可能なの?ということですよね。

 

今の時代スマホもタブレットも、使い方は動画中心ですので、通信量を制限されたら使い道が限定されてしまいます。

 

特に最近は、魅力的な定額での動画見放題サービスが充実しています。

 

これらを楽しみたいので、モバイルWIFIルーターを、という方が主流なんですよね・・・

 

 

さらにワイモバイルの戦略で理解できない点があります。

 

それは低価格を打ち出したといううことですが、MVNOに比べると断然高い。

 

確かに快適操作はMVNOよりワイモバイルでしょう。

 

ですがコレですとワイモバイルは、通信量や快適さでWiMAXに負け、低価格でMVNOに負ける事になります。

 

しかも結構な大差での負けですよね。

 

 

ということで、やはり私としてはWiMAX優勢と結論付けます。

 

モバイルWIFIルーターのおすすめはこちら=モバイルWIFIルーターランキング

 

 

 

 

 

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